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この「HOME」には,最近の記事の概要を掲載しています。 
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理学部同窓会総会資料

2020年の理学部同窓会総会につきましては、新型コロナウイルスの収束が見られないことを踏まえ以下の通りといたしました。
1.本年度の理学部総会は、以下の事項について常任幹事会の承認をもって確定させていただきました。
 ・2019年度決算書
 ・2020年度予算案
2.本年度の活動報告及び計画については以下資料の提示をもって開催に代わるものとさせていただきます。ご承認ください。
 ・活動報告および計画

理学部同窓会事務局

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理学部同窓会総会開催中止のご案内

開催延期をお知らせしておりました理学部同窓会総会は、開催中止といたします。
新型コロナウィルスの影響で国際会議場が使用不可となり、また現状況を鑑み中止と決定しました。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
今後ともご支援賜りますようお願いいたします。

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理学部同窓会元会長 小野田博様 ご逝去

理学部同窓会第五代会長 小野田博様(昭30化)が、6月2日に逝去されました。
謹んでご冥福をお祈り致します。
なお、ご葬儀は家族葬で行われ、後日お別れの会があるとの事です。

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技術交流会のお知らせ

いつも交流会開催に対し、大変皆様にお世話になっております。非常事態宣言延長の中、理学部同窓会総会の延期などコロナウィルス感染予防の為、同窓会活動も大きな影響を受けております。
扨、本年9月・11月開催予定の技術交流会中止します。
見学会開催につきましては、10月に判断をいたします。
何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
尚、総会時の特別講演会は本年度中止することが既に決定しております。

技術交流委員会
委員長 鈴木明

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2020年春の理学部同窓会ゴルフ会中止のご連絡

学習院大学理学部同窓会ゴルフ会の皆様、ご無沙汰しておりますが如何お過ごしでしょうか。コロナウィルスにより皆様宛てのご連絡が遅くなり大変申し訳ございません。

例年5月に開催しております理学部同窓会ゴルフ会は都県外移動自粛の中、5月下旬に移動自粛が解除される見込みがないので中止といたします。
昨年秋の大雨による中止と大変残念ではありますが、ご理解の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
尚、秋のゴルフ会 (10月)につきましては、9月初旬にはご連絡いたします。

会長 酒井佐芳
事務局担当 鈴木 明

大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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理学部同窓会だより「想」第14号発行のお知らせ

理学部同窓会だより「想」第14号が完成し、桜友会報第116号(2020.5.1.発行)に同封して理学部同窓会員の皆様にお届けするとともに、Web版を本ホームページに掲載いたしました。
今回の記事は、研究室紹介:生命科学科嶋田研究室、「服部会長を悼む」、寄稿:「お互いの違いを知り、そして認め合う」等です。どうぞご覧下さい。
・理学部同窓会だより「想」第14号 はこちらから
「想」のバックナンバーおよびWeb版拡張編は本ページ上部の理学部同窓会だより「想」からご覧ください。

 

 

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理学部同窓会総会の開催延期のご案内

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を鑑み、参加者の皆様の健康・安全面を第一に考慮した結果、理学部同窓会総会の開催を延期することといたしました。
今後開催の日程が決定いたしました際には、ホームページ・メール案内等であらためてご案内申し上げます。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
 

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第7回理学部同窓会賞表彰式のご報告

第7回理学部同窓会賞の表彰を行いました。

当年度の学部卒業生が対象のこの賞は、在学生を応援するとともに、理学部同窓会の活動を若い世代に知ってもらおうと設けられたものです。
今年度の受賞者は、松本那由他さん(物理学科)、長谷川啓さん(化学科)、加藤虎太郎さん(数学科)、小池力さん(生命科学科)の4名でした。それぞれ教授会から推薦された成績優秀で人物も高く評価された学生です。

(表彰式終了後の記念撮影:左から
  渡邉同窓会副会長、長谷川啓さん、加藤虎太郎さん、小池力さん、松本那由他さん、荒川理学部長)

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理学部同窓会長 服部充雄氏 ご逝去

理学部同窓会長服部充雄氏(昭42化)が、3月13日に逝去されました。
第11代会長としての多大なご貢献に感謝いたしますとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

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昭和電工KPR施設見学会(第101回技術交流会)のご報告

下記により昭和電工㈱川崎事業所プラスチックケミカルリサイクルプラント見学会(第101回技術交流会)を開催いたしました。

開催日時:2019年1月17日 (金) 12:00~17:00
見学場所:昭和電工㈱川崎事業所[扇町]

     神奈川県川崎市川崎区扇町5番1号
見学会概要
 事業所では化石燃料を殆ど使わず、使用済容器プラスチックの分解熱を利用した環境調和システムでアンモニア、炭酸ガス、水素に転化し、様々な製品(アクリル繊維、ナイロン繊維、ドライアイス等)の原料となります。

(第101回技術交流会のご報告はこちらから)

新年会
新年会を開催いたしました。
日時:2018年1月17日(金) 18:00~20:00
会 場:マックスキャロット

(令和2年理学部同窓会新年会の報告はこちらから)

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理学部同窓会だより「想」第13号発行のお知らせ

理学部同窓会だより「想」第13号が完成し、桜友会報第115号(2019.12.1.発行)に同封して理学部同窓会員の皆様にお届けするとともに、Web版を本ホームページに掲載いたしました。
今回は特集「平成31年度表彰プロジェクト」、寄稿:学習院の仲間にささえられて、等です。平成31年3月に第6回理学部同窓会賞を受賞された4名の方に、現在の様子をうかがいました。
また誌面の都合で掲載できなかったインタビューの詳細を、Web版拡張編として編集し、あわせて掲載いたしました。
化学と工業 Vol.72-7 July 2019に掲載されました「学習院とドラフトチャンバー」も掲載いたしました。
どうぞご覧いただきたくご案内いたします。

・理学部同窓会だより「想」第13号 はこちらから

「想」のバックナンバーおよびWeb版拡張編は本ページ上部の理学部同窓会だより「想」からご覧ください。

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第100回技術交流会のご報告

下記により第100回技術交流会を開催いたしました。      

■ 開催日時:2019年11月30日(土)13:3016:00
■ 開催場所:学習院大学 中央教育研究棟12階 国際会議場
■ 講 演:
講演1:『カイコの食性から考える昆虫と植物の共進化』 13:30~14:40(質疑応答 10 分を含む)
講 師:  学習院大学理学部生命科学科教授: 嶋田 透 先生
講演要旨:昆虫の多くは植物を餌としています。しかし、アゲハの幼虫はミカン科植物しか食べず、カイコはクワしか食べません。このような極端な偏食(狭食性)は、長い時間をかけた植物と昆虫の戦いの結果として進化しました。植物は昆虫から身を守るために毒素を作り出します。しかし、昆虫のなかには、その毒素への抵抗性を獲得するものが現れ、防御が破られることがあります。クワは糖類似アルカロイドという毒素を持っていますが、カイコなどのごく少数の昆虫は糖類似アルカロイドへの抵抗性を持ち、クワを食べて成長することができます。なぜ、カイコだけがクワの毒性を免れることができるのか、遺伝学と生化学の手法で明らかにする研究を紹介します。
講師略歴:
1982年東京大学農学部農業生物学科卒業
1987年東京大学大学院農学系研究科博士課程修了(農学博士)
1988年国立予防衛生研究所研究員
1990年東京大学農学部助手、1995年同助教授
2004年東京大学大学院農学生命科学研究科教授
2019年より本学教授
講演2:『東北メディカル・メガバンク機構の取り組みのご紹介』 14:50~16:00  (質疑応答10 分を含む)
講 師: 東北大学東北メディカル・メガバンク機構バイオバンク生命科学分野助教:寺川 貴裕 先生
講演要旨:東北大学東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)は2012年から、未来型医療を築いて東日本大震災被災地の復興に取り組むために、岩手医科大学と共同で、「東北メディカル・メガバンク計画」を進めています。これは宮城県・岩手県の住民計15万人を対象とするコホート研究を通じ、「個別化医療」と「個別化予防」の発展を目指す計画です。柱となる取り組みの1つが、研究に供するために血液や尿などの生体試料を大規模に収集し保管するバイオバンクと、医療情報とゲノム情報等の解析情報を組み合わせたデータを合わせ持つ「複合バイオバンク」の構築です。本日はToMMoの事業について説明させていただき、合わせて今後期待されている新しい医療についても紹介します。
講師略歴:
1996年 学習院大学理学部化学科卒業(後藤研)
1998年 東北大学大学院農学研究科博士前期課程(生理活性化学講座)修了
1998年 株式会社株式会社医薬分子設計研究所
2001年 国立国際医療センター研究所呼吸器疾患研究部研究員及び流動研究員
2004年 東京大学大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻博士課程(分析化学講座)修了
 その後ヒューマンサイエンス振興財団博士研究員、株式会社エフェクター細胞研究所
2014年東北大学東北メディカル・メガバンク機構バイオバンク生命科学分野助教

■ 
懇親会:16:15~18:15
  場 所:目白ジョアン 

(第100回技術交流会のご報告はこちらから)

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学習院大学理学部同窓会活動基金支援のお願い

学習院大学理学部同窓会会員各位

2020年吉日 
学習院大学理学部同窓会

 木々の緑が目に眩しい季節になりました。
 皆様方におかれましては、益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
日頃より同窓会活動にご理解、ご支援いただき深く感謝いたします。

 学習院桜友会は来年、創立100周年を迎えます。理学部同窓会もその学習院桜友会の一組織として、学習院が目標とする <勢いのある学習院>を念頭に置き、学習院の体制に足並みを揃えた活動を展開しております。
理学部同窓会では、現在下記のような活動を進めております。
・機関誌“想”の年2回発行(桜友会報に同梱)
・教員・同窓会員の講演を中心とした技術交流会の定期的開催(年4回)
・教職員と一体化した理学部独自の就職支援活動の展開
・総合的に優れた理学部卒業生の表彰制度(教員から高い評価あり)
・”オール学習院の集い”に【理学部同窓会の部屋】を設置。(会員相互交流の親睦・交流)
・理学部同窓会ホームページの充実(各種活動予定のお知らせ/開催報告など)
 (http://gakushuin-ouyukai-branch.jp/rigakubu/)
     
 桜友会の方針に合わせて在校生支援にも力を入れ、就職支援活動なども充実させてきています。これらの事業は、皆様にご協力いただきまし活動資金によって成り立っております。
 理学部が主催する講演会・シンポジウムの後援といった といった 母校理学部への支援活動も動き始めており、今年度はこれらの事業をさらに充実させたいと考えております。
 こうした活動のためには継続的な活動資金が必要です。毎年のお願いで恐縮ではございますが、活動の趣旨をご理解いただき、今後の同窓会活動充実のため、また将来への多大な可能性を秘めた後輩たちのために、今年度も是非「同窓会活動基金」へのご支援を賜りますようお願い申し上げます。
なお、基金は下記のいずれかの口座または桜友会報に同封の振込用紙にてお振り込みください。
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  [学習院大学理学部同窓会活動基金]

1口 : 3,000円 (できるだけ、複数口のご寄付をお願いいたします。)

振込先: ① 三菱東京UFJ銀行 八王子中央支店 普通2383902 学習院大学理学部同窓会
           ② ゆうちょ銀行   019店 当座0088343  学習院大学理学部同窓会
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    * お振込みの際には必ずご住所、卒業年、学科、お名前を明記ください。
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